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DOORS GAMES
●たまあに作るゲーム●

▽2004年後半に製作されたもの▽
おきたのじゃんけんゲーム2
ジャンケン

なんのきなしに「ジャンケンに負けたことが無い」と言い切る
本ゲームの敵役「沖田」

"1"はオボロメンが学生の頃に製作し紛失
"2"ではゲームシステムを改善しグラフィックを91枚も書き下ろした

プログラム、ロキ
グラフィック、オボロメン

(2004年12月?日)


じゃんけんという簡単ゲームなので
当然僕は大人なので負けたことがありません

負ける奴は頭が悪いんだ
それか死ぬ病気だ

普通は誰にも負けない!!
100回やって100回勝てるつまらない遊びだ!
アメリカの人はじゃんけんも戦争も
負けたことなんかないよ










▽2004年はじめあたりに製作▽
OTOMODACHI〜僕と君が友達じゃなけれぱ、もっと恋を意識して歩み寄れたのに〜
サウンドノベル

オボロメンのゲーム?処女作となる「OTOMODACHI」

転がってきたボールを拾い上げると、自分の前に小さな女の子がやって来る
寂しい日々が終わる出会い、初めてのお友達

高原芽々子は気さくで元気な女子だった
散々ふざけあっていつのまにか一番の親友になった二人
だが僕は何かを忘れてしまっていた

最初の出会いのときめきは、友達が出来た高揚ではなく
初恋の高鳴りであった

蘇る思いは止まっていた初恋を動かしだす

しくじれば一番の親友をも失う、それだけは絶対にいけない…
中学校生活を賭けた静かで激しい恋愛作戦が始まる

(2004年2月?日完成)

SLG?にリアリティを求めてみたらしい
オボロメンの初サウンドノベルです

中学生の小さな気持ちや思いが
学校や社会に揺さぶられて行く

誰もが臆病で社会や未来がとっても恐ろしいと感じる中
イタズラにも近い必然的のような偶発、恋愛

先も見えない中で体いっぱいを使って恋愛する
元気な少年の物語です

はははのは…メモしてきたことをしゃべって見た…
で私がヒロインなんだがね
地味さ…なんで私なんですか?













晴賀曙